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220B/228B スタディ Unit 20 最終回 - オリジナル性の判断

Unit 20 最終回 - オリジナル性の判断

今回は20話目であり、このスタディの最終回である。
長きにわたり、クレイジーな勉強にお付き合いして頂き、感謝する次第である。

My 220Bs & 228Bs

さて、最後は「オリジナル性の判断」について勉強する。今まで勉強してきたことの、考え方のまとめ、とでも言えるだろうか。

では、説明に入る。
オリジナルを判断する際に、自分は、ある原則を持っている。それは、「部品の出現時期と部品間の同期性」である。今までのUnitやコメントなどにも、パラパラと出来てたと思うが、簡単にサラッと言うと、

  ・ある部品(=特徴)は決まった時期に出現する。

  ・それらは、部品(=特徴)間で時期的同期が取れている。


である。書いていて、まだ難しいと思うので、例を挙げる。


次のようなモデルは、違和感を感じる部分があると思うが、いかかであろうか?

1)後期型のベンチが付く200Aクリスマス
2)そのフレームはブラックペイントである。

1)の普段コールマンをHPなどで見ていると、クリスマスは前期型ベンチが普通であり、コールマンをかじった人であれば、これの組み合わせが、おかしいと思うはずである。(少し解説すると、200Aの後期型ベンチは、1963年8-10月頃にかけて出現する。一方、クリスマスモデルは、1951年で生産終了する。よってこれは、10年以上の開きがある部品同士の組み合わせになる)

2)のブラックペイントは正解である。自分が知る限り、51年12月製のみ、この直ぐ後に来るブラックカラーのフレームと同じである。

つまり、特徴はある決まった時期に出現し、他の部品(=特徴)と時期的に同期が取れている。先の例で言うとクリスマスであれば、ベンチは前期型であり、横楕円で少し小さ目のベールホールを持つ。12月製のフレームはブラックだが、それ以外(以前)は、艶なしの亜鉛メッキが施されている。

また、たとえ日付コートが読めなくても、これら部品(=特徴)の出現時期を押さえておけば、ある程度の年号(時には月までも)判断することができる。先のクリスマスで言うと、ベンチはリプレースであり、他の部品(=特徴)間と同期が取れず、年号特定の材料から外すべきである。

と言うことで、もうお分かりかと思うが、先のクリスマスの例を、今まで勉強してきた220B/228Bに当てはめれば、どの部品がオリジナル(リプレース)で、どういう部品があるべきか(ないべきか)、また、それらを総合してすると、日付コードを見なくても、どの年代か、とそのオリジナル性を判断すことができる。

話は脱線するが、何でも鑑定団の中島誠之助さんは、鑑定する前に、遠く(席)から、その姿を見れば、どんな陶器で、どの時代のものか、一瞬にしてほぼ分かると言っていたことを覚えている。(もちろん自分はそれほどではないが)、なんとなく分かる気がする。

もう一度、整理しておこう。

オリジナル性の判断をするには、部品(=特徴)の出現時期、と、部品(特徴)間の同期性を押さえるおくべし。そうすれば、

1)オリジナル部品を特定できる。リプレース部品を排除できる。

2)パーツの変遷理由が見えてくる。(例:ベイル&フレームの接合方法)

3)その部品(=特徴)の出現期間が、短ければ短いほど、正確に年号を判断できる。

4)部品の同期を見ることにより、特定した年号の再検証など、そのオリジナル性を総合的に判断できる。


これは、220B/228Bに限ったことでなく、他モデル全般に言えることである。

実は自分がこのスタディを通して、一番言いたかったことがこのオリジナル性の判断である。もちろん、この勉強のために、それなりの授業料は払ったが、半分以上は至るとこにある写真でも勉強した(ただ見した)次第である。




森男
「次は何の勉強をするんですか? おれ、森ランタンやりたいんですがー」

タイガーマスク
「最近、ちーと仕事が忙しくてのぅ。ちょっと休憩じゃ。」

220B/228B スタディ 区切り 00:39 区切り comments(2) 区切り trackbacks(0) 区切り

220B/228B スタディ - Unit 19 今までのおさらい

Unit 19 今までのおさらい

さて、ここまで18話に渡って、220B/228Bを勉強してきたが、今回は復習の意味で、B初期バージョンの特徴の概要を書き出す。これらのポイントを抑えておけば(と偉そうに言ってしまうが)、集める喜びと共に、その機能の変遷や特徴を知る上で、もっと楽しめると思う。

228B June 30. Dismounted parts


228B June 30. This is my kind of picture.1.1/4ターンによるプレヒート不要の点火システムを完成させた最初のモデルである。

2.グリーン本にあるAモデルは存在しない。しかし、「A飛ばし」には、何か理由があるはず。

仮説1:Aモデルはプロトタイプ機であった。

仮説2:スラント後期モデルが、Aであった。

3.30-33年で、フォント前面に小さなサンシャインロゴが付く。但し228Bに限り、ロゴなしも確認している。


228B Nov 34 with a repro glass globe.4.ロングエクセントリックブロック(ジェネ内のニードル終端を引っかける下についた部品)は30年のみ。このブロックは、チップクリーナーステムのキャップサイズと関係があり、キャップ小はロングブロック、一方、キャップ大はショートブロックである。

5.グリーン本で言うラージバルブステム(燃料ダイヤルの棒)は、B初期バージョンの特徴ではない。

6.タンク底のモデル名の刻印は。「220B」である。ビックベンチの228Bでも同じ。フォントは共用部品であった。


220B June 30 with an original mica globe.7.タンク底の社名の刻印は、1927年までの古い社名(The Coleman lamp & stove Co.)を用いている。これは1935年頃にタンク底パターンが変わるときに、当時の社名(The Coleman lamp and stove Co.)に切り替わる。

8.30年のみ、ディレクションディスク(ノブの注意書き)はアルミ製のほか、ブラス製も存在。


220B June 30. This is an original mica globe that has a marked Coleman logo on the lower part of the globe.9.ベイルとフレームとの接合部分は変化する。

1)30年は、フレーム側キー穴 & ベイル側突起

2)31年は、フレーム側キー穴 & ベイル側割りピン

3)32年以降は、フレーム側丸穴 & ベイル側割りピン


10.フューエルチューブのデザインに違いあり。

1)30-32年は、先端メッシュスクリーン、メッキ、外管取り外し可能

2)33年は、先端メッシュなし、メッキ、外管取り外し可能

3)34年以降は、先端ノーマル型、メッキなし、外管取り外し不可


220B July 31 with an original etched glass globe.11.燃料キャップは2種類。30-32年は耳付きタイプ。32年以降は、ノーマルタイプ。何れもゴムパッキンサイズは、200系と同じ。

12.グローブは次のように変遷する。 *3)以降は予備知識

1)30-31年前半までは、雲母グローブ

2)31-34年は、サンドブラストによるコールマンロゴのガラスグローブ(4種類確認)

3)34-45年は、サンシャインマークなしの、やや大きいグリーン文字

4)46-59年は、サンシャインマークありの、やや小さいグリーン文字

5)60-80年は、レッドパイレックス

6)80年以降は、近年もの


220B July 31. This is an original glass globe that has a etched Coleman logo on the lower part of the globe.13.タンク底は大きく35年頃に変わる。
1)30-31年 リムの沿った刻印

2)32-35年 上記に、中央にお日様マークが出現

3)35年以降 特許番号などが真っ直ぐに刻印され、底の上下が区別可能となる。


228B Feb 31. This is so clean that the fount squeaks !!!14.日付コードは、左右の年月位置は、不規則である。目印を決め、他と比べよ。「年ゼロの法則」を使って読め。


以上である。

各特徴の詳細は、今までのユニットを参照してください。

ここに書いたことは、自分が調査したすべてであるが、もし違う情報をお持ちであれば、まだまだ勉強したいので、どうぞお知らせください。

(おっと、まだ続くぞ)

220B/228B スタディ 区切り 01:19 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

220B/228B スタディ - Unit 18 日付コードの読み方 5

Unit 18 日付コードの読み方 5

正しい数字の読み方の方向を見つけ出す。
と言うことで、いくら数字だけを眺めていても、始まらないので、数字と共にタンク底の他の何かを目印として、数字を並べてみた。

目印は、色々と迷ったが、位置&向きがわかるように、数値の左右にある刻印「WichitaとUSA」。さらに32年以降はお日様マークが出現するので、その光線の方向とした。結果は、以下の通りである。

228B    Wichita 0  5 USA
220B    Wichita 6  0 USA
228B    Wichita 6  0 USA
220B    Wichita 7  0 USA
220B    Wichita 1  2 USA
220B    USA   7  1 Wichita
228B    Wichita 2  1 USA   (太陽光線は下)
228B    Wichita 3  7 USA   (太陽光線は下)
228B    USA   4  11 Wichita  (太陽光線は上)

懸案の「 6-0 」は「 0-9 」とも読めるが、(逆さまに読めない)「 7-0 」と同じ向きにし、さらに目印にしたWichitaとUSAとも合わせた結果、「 6-0 」と方向が定まるので、これを正解した。

次に、これらの日付コードを読む。読み方は、米国クイックライトに習い、「左を年、右を月」とする。220B/228Bは、ベッカーレコードなど30年から出荷が始まったとあるので、先頭に「 3 」を付け、3X年と読む。月コードはそのまま。以下に記述してみた。

228B    Wichita 0  5 USA   : 1930年5月
220B    Wichita 6  0 USA   : 1936年?月 *1
228B    Wichita 6  0 USA   : 1936年?月 *1
220B    Wichita 7  0 USA   : 1937年?月 *1
220B    Wichita 1  2 USA   : 1931年2月
220B    USA   7  1 Wichita : 1937年1月 *2
228B    Wichita 2  1 USA   (太陽光線は下) : 1932年1月 *3
228B    Wichita 3  7 USA   (太陽光線は下) : 1933年7月 *3
228B    USA   4  11 Wichita  (太陽光線は上) : 1934年11月 *2と*3

すると、全く納得のいかない点が3点出てきた。
*1 : 月がゼロなので、読めない。
*2 : 目印のWichitaとUSAが逆である。
*3 : お日様マークの太陽光線の向きにバラツキがある。

その昔、これらの問題で、1年ほど勉強を挫折していたが、一つ一つ紐解きながら、自分の結論を導き出した。では、それらを解説する。

*1 : 月がゼロである。
そもそも月にゼロは無いので、10月の打ち損ないかとも考えたが、自分所有のものだけで3台もあり、あちらのおじさんも同じ日付コードを持っているという。さらにeBayで数台同じものも確認した。となれば、これはもう打ち損ないではない。
従って、自分は、このゼロを年コードと解釈した。年月コードがそれぞれ逆の位置になり、初めのうちは随分抵抗があったが、解釈の選択は、もうこれしかないので受け入れたのである。

220B    Wichita 6  0 USA   : 1936年?月 1930年6月
228B    Wichita 6  0 USA   : 1936年?月 1930年6月
220B    Wichita 7  0 USA   : 1937年?月 1930年7月

40年とも解釈できるが、35年以前のタンク底パターンほか、220Bでは前期型ベンチを持っているので、40年とは解釈できないのである。(ここ重要)

ところで、面白いことに、「Wichita 0  5 USA」は、普通の年月位置である。これから分かることは、年月位置に規則性はなく、どちらにゼロがあっても、それを年コードと解釈すればよい。自分はこれを「年ゼロの法則」と呼んでいる。この法則は40年代に年コードが2桁になるまでの、すべてのモデルに適用できる。

220B/228Bを相当数見てきての、自分の感じではあるが、年月位置が逆なのは、この30年代のみと今のところ理解している。

<もうちょっと突っ込んでみた>
「なぜ、30年のみ反対なのか?」を考えた。
仮説レベルだが、当時の30年6月以降、ゼロの年号側の "活版が壊れた " と想像する。なので、急遽、 30 年を表現しようと、反対刻印を考え、年は、月側の 10 月のゼロを使い 、これを日付コードとしたのである。そして、 31 年になり、元に戻る。 もしくは、大胆な仮説だが、30年当時の刻印の際、本当に気まぐれだったかもしれない。 いずれにせよ、月にゼロはなく、ゼロは年と理解するのである。


*2 : 目印のWichitaとUSAが逆である。
まず「USA 7  1  Wichita」は、普通に年号を理解すれば、37年であるが、今まで説明してきたB初期の特徴(タンク底パターンや前期型ベンチなど)をたくさん持っており、単純に37年とは、解釈できない。また、他と同じように目印にしてきたWichitaを年、USAを月と理解すると、どうもこれは逆さま刻印であるように見える。従って、自分は、これを1931年7月と解釈する。

次に、「USA 4 11 Wichita」であるが、目印が逆であるにも関わらず、「 11 」という2桁のコードがある。この時代の2桁のコードは月である。年コードはまだ2桁になっていない。タンク底パターンも35年以前のことから、自分はこれを素直に1934年11月と解釈する。

220B    USA  7  1 Wichita (逆さま刻印) : 1937年1月 1931年7月
228B    USA  4  11 Wichita : 1934年11月 (目印逆だが、素直に読む)


*3 : お日様マークの太陽光線の向きにバラツキがある。
例えば、「Wichita 3  7 USA (太陽光線は下)」を光線の方向で(つまり逆さま刻印で)読むと、37年であるが、*2と同様に、B初期の特徴を一部持っており、37年とは理解できない。従って、自分はこの光線の方向は、無関係と見ている。恐らく製造時の日付コードとお日様マークの刻印タイミングが違っていたのであろう。きちんと向きを揃えて刻印していなかったと推測する。


では、上で見せた日付の訂正を行う。

228B    Wichita 0  5 USA  : 1930 年5 月
220B    Wichita 6  0 USA  : 1930 年6 月
228B    Wichita 6  0 USA  : 1930 年6 月
220B    Wichita 7  0 USA  : 1930 年7 月
220B    Wichita 1  2 USA  : 1931 年2 月
220B    USA   7  1 Wichita (逆さま刻印)  : 1931 年7 月
228B    Wichita 2  1 USA  : 1932 年1 月 (太陽光線は下)
228B    Wichita 3  7 USA  : 1933 年 7月 (太陽光線は下)
228B    USA   4  11 Wichita : 1934 年11 月 (太陽光線は上)


実際に写真で日付コードをお見せする。

これは、1930年6月製(Wichita 6 0 USA)の228Bである。

This 228B's Dated-code is a  [Wichita 6  0 USA]. It means June '30


これは、1930年7月製(Wichita 7 0 USA)の220Bである。上の写真と向きは同じであることを見て頂きたい。

This 220B's Dated-code is a  [Wichita 7  0 USA]. It means July '30


これは、1931年7月製(USA 1 7 Wichita)の228Bである。逆さま刻印を見て頂きたい。

This 220B's Dated-code is a [USA 7 1 Wichita]. It means July '31. Notice the numbers are upside down.


これは、1932年1月製(Wichita 2 1 USA)の228Bである。中央にお日様マークがある。

This 228Bs dated-code is a [Wichita 2 1 USA]. Notice that there is a sunshine logo in the middle of the fount.


最後に、220B/228Bの日付コードの解釈を色々と書いてきたが、結論のポイントを述べる。

その1 : まず、タンク底のパターンを確認せよ。
       → 35年頃でパターンは切り替わるので、30-35年と35年以降とに
         分けることができる。
  
その2 : タンク底中央のお日様マークの有無を確認せよ。
       → 32年にお日様マークが出現するので、30-31年と32年以降に
         分けることができる。これでおおよその年号が特定できる。

その3 : 「左を年、右を月」で読むが、右のゼロは年と解釈せよ。
       → 年ゼロの法則


以上である。

今回の調査対象は、自分所有する220B/228B以外に、eBayなど写真で確認可能なものは、問い合わせも使い、極力多くしたつもりであるが、ひょっとしてまだ特異な刻印パターンがあるかもしれない。もし、今までに該当しないパターンの日付コードをお持ちであれば、教えて頂けると有難く思う。

(まだ続く)

220B/228B スタディ 区切り 22:32 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

220B/228B スタディ - Unit 17 日付コードの読み方 4

Unit 17 日付コードの読み方 4

お分かりになったであろうか? 自分も初めはサッパリ分からなかった。
自分がここから判断したことは、年月位置に左右ルールはない、ということである。では、結論を述べる。日付コードだけを見ても、このB初期バージョンは年月を特定できない。当時のコールマンは気まぐれであった。

おしまい。




おしまいは冗談だが、以下が、自分が行き着いた答えである。年月は、古い順にソートした。
228B 0 5 : 1930年5月
220B 6 0 : 1930年6月
228B 6 0 : 1930年6月
220B 7 0 : 1930年7月
228B 1 2 : 1931年2月
220B 7 1 (年月とも逆さま)  : 1931年7月
228B 2 1 : 1932年1月
228B 3 7 : 1933年7月
228B 4 11 : 1934年11月

見てお分かりかと思うが、年月位置は左右固定でなく、おまけに逆さまも在る。32年以降は素直になるが、30-31年は、もう頭がクルクルパーの状態であった。ところで、皆さんはまだスッキリしていないと思う。それは、どうして年・月の左右位置が特定でき、年月を読んだのか?である。例えば、「 6-0 」を「 9-0 」でも読めるはずだ。

はい、その通りです。説明はここからスタートさせなければならない。
まず最初に整理したことは、これら日付コードの向き =タンク底の「何を上」にして数字を読むかである。0,6,9の上下どちらからでも読める数字を正しく読み、同時に、逆さま刻印を洗い出すためである。

<ちょっとおさらい>
35年頃までのタンク底パターンは、リムに沿って「グルッ」と社名やモデルなどが書かれているため、「上下」が不明。それ以降のモデルは一部文字が真っ直ぐになり、「上下」がわかる。つまり、35年頃までの日付コードの読み方が難しいのである。

(続く)

220B/228B スタディ 区切り 01:24 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

220B/228B スタディ - Unit 16 日付コードの読み方 3

Unit 16 - 日付コードの読み方 3

さて、自分が悩んだB初期バージョンの日付コードをランダムに示す。まずは皆さんも悩んでみて頂きたい。

220B 7 0
228B 4 11
228B 0 5
228B 2 1
228B 6 0
228B 1 2
228B 3 7
220B 6 0
220B 7 1 (年月とも逆さま)

今日は以上である。

(続く)

おまけ
Guess what model?ん? これはUFOか?

Guess what model?2機になったぞ。

Guess what model?さて、モデル名は?

220B/228B スタディ 区切り 00:09 区切り comments(7) 区切り trackbacks(0) 区切り

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