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勉強、勉強、また勉強

Исследование

この年になって、新たな勉強はきついのである。

家でやっていると、どうもダレてしまって、集中できない。

そこで、この週末は近くの図書館で勉強してきたのだ。

まわりは、中高校生ばかり、ときどき大学生、まれにおじさん・おばんさん。

皆、もくもくと勉強しているなかで、何かとても新鮮な気持ちになって、勉強できたのだ。

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外国語のお勉強 区切り 00:51 区切り comments(2) 区切り trackbacks(0) 区切り

Study English hard Unit 3 - I have a question for Matt-sensei.

えー、今日は英語の日で、以前ブログを書いていて、ズル休みした授業の振り替えレッスン受けてきた。

んでは、その一コマを。

マット先生
「今日はプレゼンをしてもらいます」
「テーマはテキストにあるように、日本の習慣とマナー」
「皆さん、やってきましたか?」

自宅で予習のとき
(習慣とマナー? また難しいことをやるのー。簡単に終わらそ。
 ん? そういえば、あちらではレストランとかに行ったとき、チップを払いのは普通だよな。んじゃ、マックでハンバーガー買ったときも、チップを払うのか?)

と言うことで、この素朴な質問をプレゼンにすり替えることにした。あまり興味のないテーマは、いつもこんな風にごまかすのである。

In the States, it's a common practice to pay a tip when you go to a restaurant. But, in Japan, it's a common to need no tip even if we go almost anywhere.....I have a question for you. In the States, even if you go to the McDonald's, should you pay a tip there? If so, how much is it?

(シーーーン)

(あれ、またアホ丸出しか?) 

マット先生
「チップ?・・・・・・・ あー、ティップね」

(おっと、日本人発音で、tipが、どうも「ベンチのチップ(chip)」と聞こえたようだ)
(あー、恥ずかし! これ非常にショックである)

マット先生
「いや、必要ない。ほら、日本と同じでフロアーにウエートレスがいないだろ」
「自分で持っていって、食べるんだから、いいんだよ」

(ふ〜ん。よー勉強になりました)

おわり

外国語のお勉強 区切り 23:22 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

Study English hard Unit 2 - A farewell and welcome party for my English teachers

Mateo gave each student a farewell handwritten letter. It made me cry.以前、英語の先生のことを書いたが、先週末、その先生の送迎会と、入れ替わりで来た先生の歓迎会があった。このようなみんなで酒を飲むときは、夜9時半スタートの宴会と深夜1時から2次会であるボーリング大会(2ゲーム)がいつものコースである。なぜこんなに遅いかと言うと、先生方のお仕事が、9時まであるから。
Mateo gave each student a farewell handwritten letter. It made me cry.


 A bowling party !!!で、帰ってきたのは3時近かった。それなりに英語でしゃべらなあかん緊張と深夜の運動で、もうヘトヘトであった。ボーリング大会は、おっとどうしたことか、2ゲームで305点をたたき出し、個人で2位につけ、チームは優勝してしまったのである。絶対に "まぐれ"である。商品もゲットできたのだ・・・・商品はなんと英語のテキスト2冊であった、嬉しかった(ウソ)。
A bowling party !!!


Pose as KARATE !!! Looks strong !!Someone gave him a summertime casual wear(JINBEI) as a good-bye gift for Mateo. That looks great on you. !!! 1年間お世話になったMateo先生は、米国本土の有名な大学を卒業し、故郷ハワイへ帰る前に、日本で1年間日本語の勉強も兼ねて来たのである。はっきり言って、若いにーちゃんであるが、自分は最近彼をとても羨ましく思った。彼が日本にいたこの一年、国内はもとより、アジア諸国も旅していた。さらに暇さえあれば、せっせと日本語の勉強もこなしていたのである。そのおかげか、後半は、少し漢字も読めるようになったのを見て、とても驚いたのである。欧米人にとって漢字は暗号文より難しいと聞く。うーん、自分の英語のスキルとどっちが上だ? 恥ずかしいぞ。
Pose as KARATE !!! Looks strong !!
Someone gave him a summertime casual wear(JINBEI) as a good-bye gift for Mateo. That looks great on you. !!!

と言うことで、彼は、仕事+日本語の勉強+旅と、日本で毎日をとてもとても、忙しく過ごしていたであろう。早いもので、明日10日に日本を発つと言っていたが、ハワイへ帰っても、また地元の大学へ行き、そして最終的に、カナダのオンタリオで(と言っておったが)フランス語の勉強(たぶん、フランス語で色々な授業を受ける)ため、さらに2年ほどカナダへ行くと言う。フランス語を使わないとスキルダウンすると言っておった。(かっこええーぞ)

Yoshi & Mateo. Best of luck to Mateo !!若いうちに、異国で働き、世界中を旅し、さらに滞在した先の母国語までも勉強までしてしまう先生を、自分はとても羨ましく思った。彼はまだ○○才の若者であるが、自分より大きく見えた次第である。客観的に自分を見た場合、パソコンの前で BIDするとか、しないとか、「一体いくら使えば気が済むんだ」と、そんな自分がとっても小さく見えたのである。あと自分が○○年若かったら、絶対に同じことをしたい。そして、彼の10年後の見てみたい。そう思ったのである。。。。。。んっじゃ、たっしゃでな〜。
Best of luck to Mateo !!


一方、今度入れ替わりで来た先生は、アーカンソ州からの、これまた金髪&青い目の、見るからにアメリカ人っていう感じのさらに若い先生である。背も高い。名前は、・・・・(あー忘れた)。日本人にとって、ちょっと発音しにくい。なので、 Mattと呼んでいいですか、と聞いたら、あちらに居る頃、友達からもそう呼ばれていたと言い、快くOKをもらった。

このMatt先生、以前、Mateo先生から、20才で地元の大学を卒業した天才、と聞いていた。日本と違い、良く出来る学生は、年齢に関係なく、若くして卒業を迎えられるのである。

天才先生のレッスンとなると、これはちと厳しくなるかも、というか、ハードルが上になるというか、普通の人が普通に思うレベルが、実は天才先生にとっては、普通じゃないレベルかもしれんなあ、と色々考えていたが、実際に話してみると、ん、ちょっと違うぞ、なんかラフだぞ、ちょっと天然(?)も入っているぞ。たぶん、面白い若者だろう。

よし、これは聞ける。思い切って、酒の席で聞いてみた。

「Do you know Coleman? Have you ever seen a Coleman lantern in the U.S. before?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「あれ?おれの発音が悪いのか? 口をポカンとあけているぞ。日本の何かと勘違いしているのだろうか? ちょっと待て、アーカンソといえば、カンザスの隣の州ではないか? おぬし知らんのかー」

「I prepare a lot ……………………………….」

Yoshi & Matt from Arkansas in the States日本滞在2週間でまだホテル暮らしと言っておったが、不安だろなー。まあ、Mateoのように、天才を武器にして、がんばってな、応援するぞ。これから1年、よろしくお願いします。
You'll just have to keep working. I'll help you all I can.

外国語のお勉強 区切り 01:16 区切り comments(2) 区切り trackbacks(0) 区切り

Study English hard - Unit 1 Mateo-sensei -

今回はブログを英語で書こうと思う。
実は、わしは英語を習っておる。もちろんコールマンのためだ、ウソ。(半分ホント)
先日、わしの外人の先生に、ブログ始めたんで見て、と言ったところ、「日本語は読めへんぞ」
と言われた(超当たり前)。

先生はハワイから来た若いニーちゃんだが、それはそれはロスのかなりの有名な大学をご卒業された、おまけにスペイン語とフランス語も話せちゃう、すげー先生なのである。就労ビザの関係で、この7月上旬に故郷へ帰られるが、見てと言った以上、見てもらうために英語で挑戦する。。

まあ、変な日本語を教えて、楽しく勉強をしているぞ。

と言うことで、へたくそな英語だが、堪忍やで。


What one likes, one will do best !!

To tell you the truth, in order to go to "The Coleman University" in the States, I'm learning American English at school every Saturday. To be good at speaking English, I have to practice and more practice. So I've made a simple rule that I have to speak only English every Saturday (for a whole day) even if I'm in anywhere. This is a tough rule for me. However, unless I can overcome a wall of the English language, I don't think I can master toward the Coleman.

My English teacher is Mateo from Hawaii ,and can speak French and Spanish fluently as well as English. He is a smart and good young man.........and funny. During class, I sometimes say funny jokes to him and want to make everyone laugh, but I'm an elementary school pupil on English so it's hard to make a good joke in English, I can make a lot of jokes in Japanese though. (BTW, My policy is that any education and any work should be a fun process.)


*** One class scene ***

Mateo
Today's phrases are 3 sentences the below.

To tell you the truth .......(実を言うと)

To be honest with you ........(正直言って)

To make a long story short ........(早い話が)


Mateo
Yoshi, Make correct sentences with today's phrases.

Yoshi
(Wow, finally my turn comes)

Yoshi
(......................embarrassed silence)

Mateo
What happened?

Yoshi
(We have to answer them right now. If I couldn't answer, he would see through the embarrassed matter that I didn't make a preparation of today's lesson. And then I'm getting nervous. )

Yoshi
hum and ha ....

Mateo
Okay, please.

Yoshi
To tell you the truth, I don't like English.
To be honest with you, I dislike English.
To make a long story short, I hate English

Mateo
Are you kidding?

Yoshi
(What? My answers are wrong?)

Mateo
** haw-haw **

Yoshi
I was relieved to hear that.

Yoshi
In other words, I didn't like English at first, but it has grown on me under the lead of you. **grin**

Yoshi
(To be honest, I couldn't make just only sensible sentences. Sorry Mateo, but, It was funny, wasn't it?)

Mateo
Okay. Next .................


Well, Our classes are like this.

To Mateo,
Thank you so much for the lead of you for a year, we really appreciate. Your classes were always exciting for us to learn English. It was a great pleasure to see you. When you go back home, please send an email to us once in a while.

Your student
Yoshi.

たっしゃでな〜。

外国語のお勉強 区切り 01:44 区切り comments(2) 区切り trackbacks(0) 区切り

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